だるいから公務員辞めてみた。

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だるいから公務員辞めてみた。

真面目系クズ、コミュ障、社会不適合者、新型鬱、AC。働くことがだるくて県庁退職を決意。自由でありたい。

迷走している人にどうしても聞いて欲しい曲。

退学、退職、離婚・・・人生に迷走し、生き詰まることが誰しもあると思う。

 

僕自身、迷走していて、辛い時はよく音楽を聴く。

 

音楽を聴くことで救われることもある。

 

そこで、人生に迷走している人におすすめしたい2曲がある。

 

説明下手なので好きなフレーズと感想を書いてみる。

 

 

 

 

・同じ空の下/高橋優

 

→「選ばれたわけじゃない 才能があるって保証もない ただ僕は僕らしく生きていたいだけさ」

 

→「レールなんて敷かれていないし 誰の足跡も残っていない 正しいのかどうかを確かめる術はない」

 

→「一歩踏み出して 「これだ」って腹括って決めた 道無き道をどこまでも行こう 何度つまづいても」

 

 

 

僕自身、今でこそ、公務員を辞めると腹をくくったのだけれど、どうしようもなく悩んでた時は不眠症になるぐらい辛かった。そんな時期にこの曲に出会い、毎日聞いていた。自分らしく生きる、レールから外れる、そんな勇気をもらった。

 

 

 

 

 

・パイオニア/高橋優

 

→「光探すより 自分が照らせる 暗闇を見つけていたい」

 

→「記録も記憶も 昨日までに起こった思い出の話 人生のピークを 過去に設定するには まだ早いんじゃない?」

 

→「傷付いているよ  優しく笑う人ほど 君の足跡も また誰かの為の道になってくよ」

 

 

僕が無気力で「人生終わった」って思っていた時に聞いた曲。凡人の僕にもできることがある、人生のピークを過去に設定するにはまだ早い、と思わせられた。僕がこうやってブログを書いたりして、何か行動を起こすきっかけにもなった曲。

 

 

 

こうやって情報発信することで、誰かの為になれば僕は嬉しい。